フェレット・モルモット・猫・イモリ・クロナガ女王蟻との
プチむつ生活の実態とオーナーの日々の戯言
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ちゃめにゃんの災難
昨夜は角旦は夜勤で、ゆうすけもお友達宅へお泊まり。
角ピー1人の夜でありました。
こんな時は早めに寝ようと0時過ぎにお蒲団へ。
静かやしぃ、あっという間に夢の世界へ。(~ _△_)~ zzzZZZZZZ

どれ位の時間が経ったのか、ガタッガタッゴトっていう音で目が覚めた。
薄暗い中座って周りを見渡す。
目が慣れたら閉めたはずの押し入れの襖が半分位開いてたやん。
(〇o〇;) ギクゥゥゥ!!
なんで!誰もおれへんのにぃ。
怖くなって襖をダッシュで閉めて、暫く様子見。
でも、そのうち寝てしまってた。
いつもならこんなに怖いと思えへんのに・・・
なんで怖かったかというと、宵の口にこんな写真が撮れたから。


ちゃめにゃんが寝てるように見えてるけれど、これ、上目遣いで
「ウーーーーーニャウーーーーーー」って一点を見つめて唸ってるねん。
なんもおれへんのに怒ってる・・・思わず写真を撮ったらこんな感じで。
白いオーラが連なってて・・・
天使の寮生ならちゃめにゃんは絶対に威嚇しない。
良くないもんが来てるって思って、ちゃめと一緒に念を出したのでした。
こんな事があったから怖くってねぇ。

それからふと目が覚めた。外はうっすら明るくて5時過ぎ。
今度は押し入れからガサッガサッって音がしてた。
襖も動いてるやん。(/||| ̄▽)/ゲッ!!!
おしっこちびりそうになったけど、
「私を誰やと思ってるん?陰陽師○ゆ○やぞ。とっととここから出ていって」
っと、念珠を握って勢いよく襖を開けた!
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